2013年1月21日月曜日

専攻教員の研究内容紹介【後】

 地域学校教育専攻教員が書いた主な出版物をご紹介します(共著を含む)。書店や図書館などでご覧いただくと、各教員がどんなことを考え、どんな研究をしているのかが、よりおわかりいただけると思います。

【倉賀野志郎】「なぜ」にこだわるおもしろ理科教材(ネタ)60、学事出版 (1993)
【倉賀野志郎】“卵”教師たちの挑戦―北海道自由が丘学園・夕張スクールで子どもたちとかかわった教育大生の実践、高文堂出版社 (2003)
【倉賀野志郎】自然史から考える自然観の形成と教育、高文堂出版社 (1994)
【倉賀野志郎】創る 発達と教育、川島書店 (1993)
【廣田 健】ハンディ教育六法、北樹出版 (2012)
【廣田 健】改訂版 現代日本の教育を考える―理念と現実、北樹出版 (2010)
【廣田 健】「改正」教育基本法を考える―逐条解釈―[改訂版]、 北樹出版 (2008)
【廣田 健】思春期・青年期サポートガイド、新科学出版社 (2008)
【境 智洋】小6理科授業完全マニュアル、学習研究社 (2009)
【境 智洋】教師もたのしい小学校理科授業(なっとく!6年生)』「わたしたちが住む大地-土地のつくりと変化、ルック (2008)
【境 智洋】シリーズ学校力・自ら学ぶ「確かな学力形成」力』「「課題発見能力」を高める授業のポイント、ぎょうせい (2005)
【境 智洋】シリーズ学校力・自ら学ぶ「確かな学力形成」力』「観察・実験・ものづくりなどの学習機会をどのように効果的に設定するか、ぎょうせい (2005)

 なお、研究論文は「CiNii」で検索すると、一部論文をPDFで読むことができます。

  「CiNii」 http://ci.nii.ac.jp/

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